キッチンまわり

食材を扱うキッチンまわりは家の中でも特に菌が発生しやすく、調理時の加熱や水の使用量が多いため高温多湿となり、菌が増殖しやすい条件が揃っています。

菌が発生しやすい高温多湿なキッチンの絵

菌を放っておくと悪臭の原因だけでなく、最悪の場合は人体に入って食中毒を引き起こす恐れもあるので、日頃からこまめな除菌が大切。

アルコールでは菌のDNAが残るので復活する絵

キッチンの除菌にはアルコール系が良く使われますが、アルコールは一時的に菌のタンパク質の働きを弱めるだけでDNAまでは除去できません。DNAが残っていると菌が復活し、高温多湿の条件下では再び増殖が始まります。

「除菌に・この水」噴霧後は菌が残らない絵

一方、微酸性電解水「除菌に・この水」の除菌成分であるHOClは、タンパク質はもちろんDNAも噴霧後15秒で破壊することができます。
(一般財団法人 日本食品分析センター調べ)
※サルモネラ菌:肉や魚の中に存在し人体に入ると食中毒を引き起こす病原菌

一度破壊されたDNAは復活できないので、新たな菌の付着がない限り、増殖することはありません。

「除菌に・この水」をキッチンまわりに噴霧

キッチンまわりの気になる所に「除菌に・この水」を吹きつけると、たったの15秒で99.9%除菌。成分は「水」だから安心して色々な所にお使いいただけます。

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ワンポイント&ご注意

  • 拭き取りは不要(自然乾燥でもOK)ですが、拭き取りたい場合は噴霧後15秒以上してから拭き取って下さい。
  • ステンレスやメッキ加工された金属は問題ありませんが、生の鉄材などは錆びる可能性がありますので、使用後しっかりと拭き取って下さい。
  • 汚れている場所に使う場合は、汚れを取り除いてからご使用下さい。
    汚れ落としにはアルカリ電解水「そのとき・その水」がお奨めです。

除菌に・この水 ご利用シーン一覧